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精神科医を訴えよう
精神科医が好き勝手にやって、何もとがめられなかった時代はもう終わりを告げようとしています。
長い事、精神科は、なにをやっても(患者をどんどん悪くしても)、明るみに出ませんでした。
ネットがこれだけ発達した以上、もう、こういうわけには行きません。
精神科医にひどい仕打ちを受けた患者が、精神科医を訴えるケースもかなり増えたようです。
こういうことを書いたブログを紹介します。
精神科医を訴えよう
困っている方には、いろいろ情報も提供してくれます。
みなさん、参考にしてください。
| 精神科不要論 | 16:53 | comments(2) | trackbacks(0) |
心の健康、大切にしてますか?静岡展示会
また、今日から明日までCCHRの展示会をやっています。

誤った診断・投薬が自殺を促進する!?
抗うつ剤が自殺や凶悪犯罪を引き起こすの?

というテーマで、精神医学が、いかに、いいかげんでひどいところかの歴史と事実が展示されています。
是非、足をお運びください。
精神科は、医者任せにすると、とても危険な領域です。
精神科の治療に疑問を持っている方は、是非スタッフに相談してください。

場所:葵スクエア・青葉イベント広場(静岡市役所前)
日時:6月7〜8日(土〜日) 11:00〜17:00
※ 展示会の内容
大型パネルとプラズマテレビを設置し、不当な診断や薬漬けなど、精神科の医療現場で起きている様々な問題を市民に啓発し、被害を防ぐための情報を提供する展示会です。入場は無料です。

| 精神科不要論 | 18:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
勉強できない子供も薬漬けにされる精神医学
また、今日からCCHRの展示会があります。
精神医学が、いかに、いいかげんでひどいところかの歴史と事実が展示されています。
是非、足をお運びください。

場所:文京シビックセンター1階展示室1
日時:5月19〜24日(月〜土) 11:00〜19:00
(ただし、準備と片付けのため、初日のみ15時開始、最終日のみ17時終了です)
※ 展示会の内容
大型パネルとプラズマテレビを設置し、子どもに対する不当な診断や薬漬けなど、精神科の医療現場で起きている様々な問題を市民に啓発し、被害を防ぐための情報を提供する展示会です。入場は無料です。


【前回の、代々木公園けやき並木通りでの展示会で私が出会った方の話】

これは、今53歳になる妹さんが、15歳で統合失調症を発症され、閉鎖病棟に入院されているそのお兄さんから聞いた話しです。
妹さんは、15歳から入院してもう53歳だそうです。ずっと、病院に入院しているそうです。
入院中に、世の中が変わってしまい切符も変えないそうです。
この方は、ずっと、精神科医の事を疑っていましたが、両親が精神科医のことを信じていたため、仕方なく見守っていたそうです。
一向によくならず、この方は、自分で精神薬を飲んでみたそうです。
飲んでみて、喉はがらがらになるし、頭は働かないし、こんなひどいものがあるかと思ったようです。
確かに、精神薬をのまないと、妹は暴れたり暴力を振るったりするそうですが、この方は、
「今なら、薬をのませて妹が苦しむより、妹に殴られたても薬を飲ませない方がよっぽど良い。」
といっていました。
CCHRの展示を見て、「この通りだ。本当にこの通りだ。」
といっていました。

私も、この妹さんのような方を見たことがあります。作業所で一緒に仕事をしていました。
退院後、切符が買えず、タクシーで作業所まで来ました。
浦島太郎状態になってしまったのです。

| 精神科不要論 | 10:59 | comments(1) | trackbacks(0) |
精神医学が進歩する事はない
私のブログやHPを見てくださっている方から、よく言われる事。
「あなたは、一部のひどい精神科医にかかって被害に遭ったのですよ。ひどい精神科医は一部だけ。」

私は、これは、むしろ逆だと思っています。私の意見は、統合失調症の親御様の多い家族会では、異端と思われるようです。事実は、ちっとも過激ではありません。精神医学自体、医学、科学と呼ぶにはあまりに、お・そ・ま・つ。

このブログや私のHPは、私の経験則で書いたものです。
私は、被害者であり、当事者であり、又被害者当事者の親です。

昔から、精神科は、実にいいかげんな科です。
精神科医を盲信していは、いけません。
今は、ネットがあり、今まで隠されていた事実が明るみに出されました。
良い事だと、思っています。
昔から、この領域は、深刻な問題を抱え、それを隠してきました。

私の周りにも色々な方がいらっしゃいます。
確かに、ごく少量の薬で、会社で働いている統合の友人も居ます。薬を摂りながら働いているうつ病の方も居ます。
しかし、これは、ごく少人数です。
症状になれると同時に、薬を切って生活している人も知っています。
具合の悪い時だけ、薬を飲んでいる方も居ます。

精神医学は、これから何十年何百年経っても、進歩する事はありません。
精神医学の起源を考えてください。平均値から外れた人を排除し、差別することから始まりました。排除から始まり、治療から始まった訳ではないのです。
ギリシャ時代、精神科医は、精神病者をただ鎖でつなぐだけの役割でした。現在も同じです。ただ、鎖が薬になっただけです。

今も、医者仲間から精神科医を侮辱する言葉に、「プシ公」があります。
プシケはギリシャ語で、心の意味。
私は、まともな精神科医は、砂の中のダイヤモンド位の確立と思っています。
| 精神科不要論 | 20:58 | comments(3) | trackbacks(0) |
<イベント開催>「危険な環境から子どもたちを守ろう!!」
mixiの中でサイクバスターさんがお知らせを出していましたので、転載させていただきました。子供は、精神科に連れて行ってはいけません。
内容は、次の通りです。


「危険な環境から子どもたちを守ろう!!」
展示会・ホットラインのお知らせです!!!


 CCHRは、5月5日のこどもの日にちなみ、今月子どもを守るために徹底したキャンペーンを展開していきます。ここ最近のCCHRの活躍により、精神薬の危険な副作用が市民に知られるようになり、マスコミを通じて精神科のひどい実態が大きく暴かれるようになっています。

 しかし、それでも悲惨な事件は絶えません。精神科の治療によって引き起こされた自殺や凶悪事件が連日のように報道されています。子どもたちは直接被害に遭うだけでなく、加害者にもなっています。前途ある子どもたちがこのようにされている社会に未来はありません。それを変えていくために、徹底したキャンペーンを行います。

 アメリカでは、わずか3歳の子どもが、かんしゃくを起こすという理由で精神科に連れて行かれ、大人でもきつい強力な安定剤を飲まさせられておとなしくしています。このまま私たちが何もしなければ、周囲がそれに同意していき、日本も同じような世界になるでしょう。

 今はチャンスです。毎年子どもを守ろうキャンペーンを実施していますが、今年は昨年までと状況が全く異なっています。世間の人々は精神科医に疑問を持ち始めているからです。ここでしてはいけないのは、手綱を緩めることだけです。5月のキャンペーンを成功させれば、大きな同意を作ることあでき、次は法律を変えていくサイクルに入っていくことができます。法律を変えることにより、精神科医の影響力をどんどん奪っていきます。ですから、今月は本当に重要な月になります。イベントを成功させるために、皆様の力を貸して下さい。そして、一緒に日本の未来を築いていきましょう。

イベントのお知らせ

● 第一弾:屋外展示会

場所:代々木公園けやき並木(NHKホール前)
日時:5月6日(火・休日)11:00〜17:00(屋外のため、雨天・強風時中止)


● 第二弾:ホットライン

場所:CCHR日本支部
日時:5月9日(金)・10日(土)12:00〜17:00


● 第三弾:屋内展示会 (必見です!!!)

場所:文京シビックセンター1階展示室1
日時:5月19〜24日(月〜土) 11:00〜19:00
(ただし、準備と片付けのため、初日のみ15時開始、最終日のみ17時終了です)


※ 展示会の内容
大型パネルとプラズマテレビを設置し、子どもに対する不当な診断や薬漬けなど、精神科の医療現場で起きている様々な問題を市民に啓発し、被害を防ぐための情報を提供する展示会です。入場は無料です。

※ホットラインの内容
不当な診断や薬漬け、暴力、性的虐待、違法な拘束、投薬の強制、薬の副作用による自殺や死亡など、精神科で受けた人権侵害や犯罪の被害についての相談・報告を受け付けます。今回はこどもの日にちなみ、特に子どもや青少年の被害を主な対象とします。
| 精神科不要論 | 12:57 | comments(2) | trackbacks(0) |
来週から「心の健康大切にしていますか?」の展示会が開かれます
市民の人権擁護の会 日本支部の「心の健康大切にしていますか?」が開催されます。

青少年も、大人も薬漬けにされる!?
精神科の診断や鑑定って、いいかげんなの?

というテーマで、展示パネルとプラズマテレビを設置し、発達障害やうつ、統合失調症など、子どもに対する精神科の診断や治療の実態、向精神薬の問題点に関する情報を知らせ、啓発するイベントです。

私も、市民の人権擁護の会で展示しているDVDを購入しましたが、その通りと思います。随分酷い歴史があることは、事実です。精神医学に疑問をお持ちの方・又精神科に通院や入院していても症状が悪化している精神疾患の当事者を抱える家族の方は、是非足を運ぶ事をお薦めします。
精神科の敷居が低くなったのは、偏見が少なくなった事は良い事ですが、実は、製薬会社が薬を売るために仕組くんだ作戦だった事が良く解ります。そのため、金儲け主義か薬の副作用を見抜けないかどちらかの精神科医による必要のない多剤多用の薬漬けの犠牲になる方が、とても多くなっております。これは、大きな社会問題です。
皆さん、知識を事実で埋める手助けにしてください。


開催日時:  2008年04月14日(月)(15:00〜20:00)
          04月15日(火)(11:00〜19:00)
          04月16日(水)(11:00〜18:00)
開催場所:  文京シビックセンター1F 展示室1
料 金 :  無 料

5月も東京文京区で行う予定だそうです。
どうぞ、お足を運んでみてください。きっと新たな発見と真の解決策に出会えると思います。

もし、あなたやご家族が精神科に通院していて、状態が良くならなかったり、悪化している場合は、代替医療をお薦めします。
ナチュラル クリニック 代々木
新宿溝口クリニック
| 精神科不要論 | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
精神科医が次に狙うターゲットは「妊婦」
CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)のサイクバスターさんがmixiの中で書いている日記を転用させてもらいます。


***** 以下、サイクバスターさんの日記 「二人同時にクスリ漬け・・・」 2008年03月22日01:31 ***

今、精神医学が二人を同時にクスリ漬けにする方法を推進しようとしています。

「妊婦に対する投薬」です。母子ともにクスリ漬けにするのです。

そのために…彼らが行うことは、、、

1、妊婦に対する「メンタルケアの推進」です。
  体調の変化や将来に対する不安をケアするという名目で、産科領域  に進出するのです。やさしそうな仮面をかぶって、妊婦さんの前に  座るのです。そして5分くらい話しでも聞くのでしょう…。あるいは  産科医にメンタルケアの必要性を説き、仕事を斡旋してもらうので  す。

2、そして次は「診断」です。「産後うつ」などという言葉と同様これ  を、「妊婦うつ?」とすればいいのです。本当にそれだけでいいの  です。

3、そして…目的達成! 薬の処方です。

 これを、非常にまことしやかにやるのです。でも、そこには科学的根拠などありません。
 信じられないことかもしれませんが、精神医療領域のほぼ全ての病気(障害)には、科学的根拠など存在しません。だからいつまでたっても治せないのです。
 では、なぜここまで多くの精神障害が存在するかと言えば、それはひとえに、ビジネスの拡張のためです。
 新たな病名を発明し、その病名に人を当てはめレッテルを貼る。それだけで精神医療ビジネスというのは成り立ってしまうのです。

そして、今やその魔の手は「妊婦さん」に及ぼうとしているのです。
クスリ漬けで生まれてきた、赤ちゃん… 想像さえしたくないです。

***** サイクバスターさんの日記 ここまで ***


CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)が、いかに精神科が危ないところかの展示会が、今日一日、浅草で展示会があります。
精神科がいかにいいかげんで、酷いところか事実を見てください。


「心の健康、大切にしていますか?」展示会 ストレスの多い現代、正しい知識と実践が、あなたや大切な人を守ります。
主催:CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)
3月23日(日)〜27日(木)(26日(水)はお休み) 浅草公会堂1F展示ホールです。
| 精神科不要論 | 09:43 | comments(1) | trackbacks(0) |
精神科はボロ儲け出来るので、いいかげんな医者が多いはずだ
CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)では、4年位前から、精神医学がいかに疑似科学かという展示会を始められたそうです。

数年前までは、「なんだこれは?」という反応だったそうでが、最近は大分、見に来る方の反応が変わってきたそうでうす。
「精神科って、酷い所だそうですね。」
「かえって、悪化したりするそうですね。」
「展示会是非頑張ってください。」
という声が多くなってきたそうです。

皆さん、認識が高まったのでしょうか?
わたしも、ほっとし嬉しくなりました。

精神科が、いかに儲かるか?ちょっと考えてみました。
先日、主人がちょっとした怪我をして、近くの外科・内科医院で4針縫いました。初診料を含めて、3割負担で、2千円ちょっとでした。再診の傷の消毒や、抜糸はちゃんとした処置があるのに350円です。他の患者さんを診ていると、ちゃんと診療して、ほとんどの方が数百円の支払いでした。これに比べて、精神科では、初診だけは1時間くらい診ますが、再診は1分でも1500円です。(4月からは、5分ルールになるようですが・・)ちょっと計算したら、保険料を含め簡単に1日100万円くらいの収入になってしまいますね。
これだから、精神科医は一度やったら辞められないのでしょう。
いいかげんな診療で、莫大な利益を得られる酷い科です。
金儲け主義の酷い精神科医が増えるはずです。

本日、展示会はお休みですが、明日もう一日、浅草で展示会があります。
精神科がいかにいいかげんで、酷いところか事実を見てください。

「心の健康、大切にしていますか?」展示会 ストレスの多い現代、正しい知識と実践が、あなたや大切な人を守ります。
主催:CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)
3月23日(日)〜27日(木)(26日(水)はお休み) 浅草公会堂1F展示ホールです。
| 精神科不要論 | 11:49 | comments(2) | trackbacks(0) |
精神科に通院していて悪化している場合
昨日は、うちにお客様がみえました。
もと、福祉(PSW)の方で、精神障害者作業所職員の方です。

精神医学が仮装科学でいかに酷いところかをまとめたドキュメンタリー「精神医学」のDVDをお見せしました。
「これ、よく作ってくれたね。どこで手に入れたのか?」
色々お話しました。
そうとう意識の高い方なので、興味深く見てくださいました。

今日から、このDVDと同じ内容の展示会が浅草であります。
事実をご自分の目で見てください。そして、考えてください。

「心の健康、大切にしていますか?」展示会 ストレスの多い現代、正しい知識と実践が、あなたや大切な人を守ります。
主催:CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)
3月23日(日)〜27日(木)(26日(水)はお休み) 浅草公会堂1F展示ホールです。

精神科医には、ほとんど名医は居ません。名医が居ないどころか、ほとんどの精神科医は薬漬けでいいかげんです。
もし、あなたやご家族が精神科に通院していて、状態が良くならなかったり、悪化している場合は、代替医療をお薦めします。
ナチュラル クリニック 代々木
新宿溝口クリニック
・栄養療法ブログ統合失調症、低血糖症、うつ病 投薬だけに頼らない精神疾患治療
15年間通った癲狂院の私と娘の元主治医など、今はクリニック経営し、伝統的療法(向精神薬を使う事)と代替医療の2つの看板を出しています。向精神薬が効かない事を知っているからです。間違っても、こういうクリニックには行かないように。
| 精神科不要論 | 10:48 | comments(1) | trackbacks(0) |
「心の健康、大切にしていますか?」展示会 ストレスの多い現代、正しい知識と実践が、あなたや大切な人を守ります。
3月12日(水)は、CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)の「心の健康、大切にしていますか?」展示会に行ってきました。
私にとっては、今回2度目です。
一度目は、昨年11月に川崎の展示会に初めて伺いました。

次回は、3月23日(日)〜27日(木)(26日(水)はお休み) 浅草公会堂1F展示ホールです。
ストレスの多い現代、正しい知識と実践が、あなたや大切な人を守ります。

私もHPで訴えておりますが、精神科の敷居の低くなった今なおさら、どうぞ多くの事実を見てください。答えは一つでは無いと思いますが、精神科医療は、危険な領域と思います。何も疑問も知識も持たずに、精神科医の言いなりに、処方された薬を服薬する事は危険です。

今の世の中、色んな所に精神科への入り口があります。学校には、カウンセラーが居て、又日により精神科医が来て、職場には産業医という名の精神科医が。
ちょっと落ち込んでいるだけとか、人とちょっと違う性格というだけでも、精神科に行くよう薦められてしまいます。
私も、19年前、保健所に相談に行き、精神科医療に捕まりました。
ここは、蟻地獄でした。私は長いあいだ医者は偉いものと思い、いわれたとおり多剤の薬を飲み続けてしまいました。薬の副作用で、違う症状がどんどん出てきたり、通院が長くなれば長くなるほど状態が悪くなりました。医者に言わせると、病気が進んだということで済まされてしまいます。
そして、私達の最大の過ちは、長女を14才にして、この世界につなげてしまった事です。

薬剤性精神病 −家庭内暴力の日々 (薬を使って精神病を造り続ける精神科医たち)

私は、正直申し上げて、自分自身の事以外ネットでも書けません。長女の事さえ、ウソは言っていませんが、全て書けません。友人の事も、知っていますが、口が裂けてもいえません。
そして、私は独身でないため、実名も出せません。
もし、私に家族が居なければ、実名も写真も出してもかまいません。

カルテは、開示し手元にあります。
| 精神科不要論 | 22:44 | comments(2) | trackbacks(0) |
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