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「精神科早期介入の問題を考える会」賛同者募集
JUGEMテーマ:健康

 私のブログを読んでくだされば、お判りと思いますが、小学生や中学生を対象とした精神科の早期介入など、とんでもないことが始まっています。
早期介入を阻止しないと、学童や思春期の多くの子供たちが、精神薬の犠牲になってしまうことは、火を見るより明らかです。


早期介入から子供たちを守るために「精神科早期介入の問題を考える会」ができました。
会では、趣旨に賛同していただける方を募集しています。
私も、賛同しました。
是非、この会のホームページをご覧ください。

| 薬害 | 17:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
Merry Christmas! & A Happy New Year!
Merry Christmas! & A Happy New Year!

クリスマスに、賛美歌を。
 
「賛美歌第2編167番」アメイジング・グレイス

いつくしみ深き What A Friend We Have In Jesus

| 日常の日記 | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
精神症状は憑依現象?

 皆様にとって、今年は、どんな年でしたか?


減薬に、こぎつけた年でしたか?
断薬した方もいらっしゃるでしょう。
いろいろな方がいらっしゃり、それぞれの思いがあると思います。


私たち一家にとりましては、私と娘の精神科医療を通しての私の本来の役割に導かれ、気づき、目覚めた年でした。
これから、来年になりますが、それを皆様にお伝えいたします。


今、減薬されている方は、どうぞ、自信を持って、ご自分に誇りを持って、ゆっくり、ご自身のペースで、減薬してください。
今が、減薬には、最適の浄化の時期です。
かならず、健康は、取り戻せます。


私が思いますには、発達障害という診断を下されている方の中には、本来、スピリチュアルの方が(前回のブログで書きました、縦の役割)自分の魂と繋がれず、その苦しみを精神症状と、精神科医に勘違いされ、薬漬けにされているケースが、非常に多いのではと、感じております。
発達障害と診断されやすい方とは、生きにくい方の事です。


もちろん、そうでない方もいらっしゃいます。
皆が皆、スピリチュアルではありません。
薬の効果のある方も、一部ですが、知っています。


本来は縦の役割でも、発達障害ではない方、定型の方というのは、発達障害の方より器用ですから、横の役割もこなせるのです。
我が家の夫と次女など、このタイプで、この2人は、定型発達で、発達障害の私や長女より、ずっと、器用に人中で(社会)やっていけますので、精神症状のようなものがでません。


すこしずつ、お伝えしますが、
内容は、
私の前世からみた、今生の人生の意味、使命、
母の降霊、
母と娘のカルマ、
霊媒体質、(自律神経失調症?)
精神科における憑依現象(気分変調症?)、
日常の軽い憑依、
家系が絶系になるとき使命を持った子が生まれる、
ご先祖様の除霊神事、


こういった内容を、お伝えしていきます。


それまでに、皆様は、スピリチュアルの最も基本的なこと真理を、前のブログで紹介した事をちょっと読んでおいてください。
自然界の真理を知ると、自分が楽になります。


今は、ネットの時代ですから、素晴らしいブログがたくさんありますので、
魂のしくみ by Naomi Angel
スピリチュアル ティーチング
等をお読みください。

11月2日のブログより、私の文章は、自動書記となりました。



世界の人口が、急増し70億人を突破しそうなことは、新聞にも書かれていました。
なぜでしょう?
今生まれてきたい人が、いっぱいいるからです。
なぜ今の時代でしょう?


これから生まれてくる子供たちは、本来の私がそうであったように、生まれながらに霊感を持ち、瞳と瞳の間の第6チャクラに、インディゴブルーの魂を持った地球に使命を持って生まれてくる子供たちです。
この子達は、私と同じ様に、生まれながらに、見えないものが見え、聞こえないものが聞き取れます。インディゴチルドレンといいます。
この子達は、ADD、ADHDと診断(レッテルを貼られる)ことが、多いでしょう。
生まれながらに、見えないものが見える子供達の数が、見えない子供達の数を上回ります。
この使命のある子供たちを、薬漬けにさせない事も、私の使命の一つです。
そのことは、ゆっくり後でお知らせします。

インディゴチルドレンとクリスタルチルドレンのページ 


皆様、どうぞ、良いお年をお迎えください。

| アセンション | 14:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
スピリチュアルを知ると楽になる

 精神医療を抜け出して、7年。
私は、実に、様々な苦労を経験しました。
精神医療のずさんさは勿論の事、減薬・断薬の危険性、遷延離脱症状の恐ろしさ、後遺症の事、発達障害のこと、精神科医が拗らせてしまった娘を治すのに苦労した事、こうなるとほとんどの精神科医は無能だった事、私は精神医療の隠された実態の生き字引のような存在になりました。


そして、その後、導かれ、たどり着いたのが、スピリチュアルの世界でした。
私は、宗教は持っていません。
これからも、持つつもりはありません。
スピリチュアルは、子供の頃から興味はありましたが、知識は全く無く、テレビでオーラの泉を良く見ていた程度でした。
私の生まれた家も、スピリチュアルとは全く無縁な環境でした。
特に、母は、唯物主義のかたまりのような人で、子供の頃、私が「魂ってなあに?」「人は、死ぬとどこへ行くの?」「人は、生まれ変わるって本当?」と、聞くと、「なに言ってるの、この科学の世の中に」と、言われ、更に追求すると、「屁理屈!!」と、しかれら否定されました。
しかし、私は、神なるものとつながる事、そして、自分の魂と繋がり、高次元からのメッセージをキャッチし、宇宙と一体感を持つ事、風となり、星となり、空となり、全ては一つであるという実感の中で、自分自身が生きていけること、これは、長い間私が、求め続けた生き方でした。


スピリチュアルな領域に、やっと、たどり着けました。
長い間、私の魂は、待ち望んでいたであろうと思いました。
そして、これから、私が、このブログを通して、お伝えしていく事は、このように、回り道し、苦労したからこそ、体験したものしか解らないことです。
本来、薬が必要でないのに、精神医療に引っかかってしまった方の中には、スピリチュアルな領域の方が、紛れ込んで、自分の魂とつながれずに、薬漬けに遭い苦しんでいる方が多くいらっしゃるのではないかと思っております。
このような方々に対して、私は、これから、ブログを通してお伝えできたらいいと思います。
人の役割には、縦の役割と横の役割があります。
スピリチュアルの人は、縦の役割で、天から繋がりの役割がある人のことで、横の役割の人とは、人とのつながりの中で役割を果たす人といったら、よいでしょうか。
布地も縦糸と横糸があって、一枚の布地となります。


ここ4〜5年、減薬・断薬を心がけ、達成していく方が増えています。
とても、良い事です。
本来、薬が必要なかったからです。
必要なかった薬を止めた後はどうなるのでしょうか?
自分自身に戻りますね。
そして、本当の自分、本来の自分は、どうでしょうか?
薬を止めた後、離脱症状が治まったら、本来の自分は、どうでしょうか?
どうぞ、本来の自分を生きてください。


なぜ、この時期に、減薬・断薬だと思いますか?


世界中では、今まで隠されていた悪事が、どんどん浮上するようになりました。
政治の世界でも、企業でも、そして、精神医療もその一つです。
悪事は、毎日のように新聞紙面をにぎわせています。
今日は新聞休刊日ですが、昨日の新聞にも、ロシアの選挙不正のこと、オリンパスの会計不正の事など、でていました。
ネットの力でエジプト・リビアなどの独裁者打倒が、起きたことも、読売新聞の一面に書いてありました。
そして、今年の3月11日の東日本大震災以来、人々の意識は、大きく変わり、2極化されました。
本来の自分に目覚め生きようとする若い方たちが増えています。
本来の自分、人間は本来、困っている方を助け、また、助け合い、分かち合い、支えあうものです。
私は、震災の後、ボランティアの方たちが各地から集まり、助ける姿を見て、日本人もまだまだ捨てたものではないと、思っておりました。
この時は、私は、まだ、離脱症状の中で、自分も目覚めてはいませんでした。
そして、あれから9ヶ月経ち、世の中の2極化は進み、本来の自分を求め、誠実に、正直に、人に優しく生きようとする者と、もう一つは、相変わらず弱肉強食の世の中で、自己中心的な考え方で物質主義な者、この2極化は、後少しで、本来の自分派が、物質主義派の数を逆転するといいます。


精神医療の領域でも、ここ数年で、大分2極化が進みました。
笠先生のような、良心的で、的を得た治療の出来る精神科医と、従来の多剤多量の垂れ流し、権威主義の精神科医は、まだまだ存在しますが、やがては、笠先生派の精神科医の数が、従来派の数を上回ると思っております。


地球は今、急速に浄化が進んでおります。
気付きのあった方達が、減薬・断薬をされるのは、当然のことと思います。
そして、地球とともに、地球で生きる私たちも、今浄化されていますので、減薬をするには、とても、良い条件となります。
そして、地球の浄化といいましたが、アセンションが近づいています。
地球の次元が上昇し、波動が変わります。密度が変わります。
私自身も、今、自分自身の浄化とともに、霊性に目覚め、これから、自分の魂と繋がる修行中です。
自分の浄化が進んでから、スピリチュアル、アセンションのホームページを立ち上げてから、お伝えしようかと考えておりましたが、それでは、遅すぎるようなので、私の体験を通して、解ったことから、お伝えさせていただきます。


スピリチュアルを知ると、とても、自分が楽になります。
あまり知識が無く、いきなりアセンションを勉強すると、混乱するかもしれません。
私が、そうでした。
まず、魂の仕組みを知ってください。
輪廻転生のこと、カルマの法則、波調の法則、前世、守護霊、指導霊、死後の魂の浄化について、これらは、基本的な知識ですが、同時に、真理です。
自然界の真理を、まず、知ってください。
知ると、自分がとても楽になります。
そして、人は、皆、愛され、守られている存在であり、命の重さを実感します。
減薬中の方も、できましたら、ご無理のないように、読んでみてください。
いまは、ネットがありますので、私が、後からお知らせいたします。

| アセンション | 10:58 | comments(0) | trackbacks(1) |
スピリチュアルな観点から精神医療をみる

 9月初めの残暑のころ、私ははじめて門をたたくスピリチュアルカウンセラーのところに、次のことを自分の中で整理したいと望んでおりました。


・自己評価が低い事
・過度に自信が無い事
・親(既に他界)を許せない事
・他人の念を受けやすい事、(霊媒体質、この為、外に出られない)
・本当の自分を取り戻す事
・子供時代(あるいは前世)の自分を救う事
・今生、生まれた意味を知る事


今生、生まれた意味を知る事、これは、長い間、子供の頃から私の中で、いつも問い続けてきた疑問でした。
そして、本当の自分を取り戻す事、私は、アダルトチルドレンで、母の支配と呪縛からずっとのがれられず、押さえつけられ、その後、精神科医による薬漬けで押さえつけられました。


これから、私が、このブログを使ってお伝えしていく内容は、体験者の一人として、スピリチュアルな観点から精神医療をみていきます。
昔は、精神医療は、スピリチュアルな領域でした。
精神疾患の症状の、底の底の底にあるものは、ご先祖様や前世に通じる魂の領域で、精神科医もこのことに気づいたなら、もっと、謙虚になるはずです。


私は、今生の私の役割を知った以上、お伝えしないわけにはいきません。
そして、これから、数年、十数年、私のような発達障害(ADD・ADHD・LD・AS)と診断される子供たちが、どんどん生まれ、増え続けます。
なぜ、発達の子供たちが増え続けるのでしょうか?
私や娘のような医療被害にあうためですか?
薬漬けにされるためですか?


違います。


ADD・ADHD・LDと診断(レッテル貼りされる)この子たちには、この時代に、本来大きな、大切な使命をもって、生まれてきます。
人は、皆そうです。
使命、役割の無い命は、ひとつもありません。
今地球上に生まれている、両目の中間部の眉間に位置する「第3の目」と呼ばれるエネルギーセンターの色が霊的な透視力を秘めたインディゴブルーの魂の色の子供達は、高次元とつながる新しい時代の幕開けを告げるメッセンジャーです。
本来すばらしい資質をもつ子供たちで、いままでの古い体制を壊して、新しい体制に作り変えるために使命を持って生まれてきました。インディゴチルドレンといいます。

私など、1957年生まれのLD・ADDです。
本当は、これからの時代活躍していくインディゴの子供達の生きていく足固めをしなければならない世代だったのでしょうが、私など、見事に押さえつけられてきました。
ですが、17年にもおよぶ多剤の薬漬けから、私は、生き残りました。
死にませんでした。
それは、これから、役割があるからです。
それをこれから、少しずつお伝えいたします。


指導霊からのメッセージも、届いております。
それは、私を見守り、導く、私に一番近い先祖でした。
そして、指導霊の導きにより、私と夫は、ご縁のあった、ご夫婦のスピリチュアルの先生のご指導を受けられる事になりました。


地球は、これから、大きな変化を迎え、新しい時代を迎えます。


私が、仮福真琴のHNで、これから訴えると、いうことは、私と同じ様な目に遭っている精神医療被害者の方の中で、そして今減薬中の方、断薬にこぎつけ、離脱症状に苦しんでいる方に、今、目覚めていただきたいからです。


本来の自分を取り戻しましょう。
私もまだまだです。精神医療については、被害と勉強した期間が長かったもので、自分の言葉で、文章にできましたが、スピリチュアルの領域は、全くの素人です。


これからいろんな方から聞いてきて、ご紹介しますので、皆様、ご自分でお勉強してください。
わかったら、私にも教えてくださいよ。
いっしょに、次元上昇をしましょう。


私は、出来ることと出来ないことの差が激しいLD・ADDなもので、これからも、定形発達の夫と、二人三脚の、共同作業になります。
どうぞ、よろしくお願いします。



インディゴチルドレンとクリスタルチルドレンのページ http://www15.ocn.ne.jp/~toa213/indigo.html

| アセンション | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
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