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向精神薬でアスペルガーの二次障害になった
娘は、やっと、カウンセリングが始りました。
解った事は、アスペルガーの二次障害のPTSDでした。
精神科医が不必要な薬パキシルを出した性で、普段やらない突拍子もないことをしでかしてしまった事が、ずっと心の傷として残ってしまったようです。
そのため、フラッシュバック・タイムスリップが頻繁に起こり、昼夜逆転で普通の生活がおくれなくなってしまいました。

娘のPTSDは、12年も前(14歳時)に医者によって造られ、造った医者も解らず、その後薬によって重ね着症候群になりました。
その2年後、パキシルは18歳未満禁忌になり、その後年齢が上がっていきました。
今でも不思議に思うのは、SSRI が夢の薬といわれ禁忌になる前に、T センターの思春期親プログラムで著名な精神科医 MK が
「SSRI・抗うつ薬を思春期の子に使うと、頭がパッパラパーになり、とんでもない事をしでかしたり、危険な事がある。」
と、いっていました。それに出席していた親は、思春期の不登校や引きこもりの子を持つ親ばかりで、
「うちの子も、飲んでいる。」
と、ほとんどの人が言っていました。一人が、
「うちは、朝晩飲んでいるけど、もっと欲しいと子どもがいうのですよ。」
と、言うと、その著名な医者は、
「それは、お母さん、薬でおかしくなっている証拠ですよ。」
と、鼻でせせら笑うように言いました。
私は、その時娘がアナフラニールを飲み試験放棄をした事があったので、聞くと、
「アナフラニールも駄目です。」
と言いました。
これほど、はっきりSSRIの副作用を言っていたのに、隣接する M 沢病院では、平気で思春期にSSRIを出していました。

PTSD と解る前の娘の診断は、分裂感情障害で精神障害者1級になってしまいました。
PTSDでなければ、薬を減らし断薬すれば私のブログにコメントしてくれた ayame さんのように良くなっていくのでしょうが、PTSDは治療が面倒なようです。
カウンセリングしても、こだわりと思い込みが強く、なかなか治療が進みません。
こんど、私たちがカウンセラーに相談しに行きます。
とても、面倒な事になっています。
日本には、PTSD の研究や治療者が少ないようで、また、この治療もあまり表立っていないようですが、PTSDの患者は、けっこう多いと思います。

KN 医師(元主治医)は、本当に面倒で罪な事をしてくれたものです。

KN 医師は、娘が薬でどんどんおかしくなっていくのを見て、なぜ、薬をどんどん増やしたのでしょうか?
なぜ、最初に「ここは、貴方の様な人の来る所ではない。」といいながら、薬をだし、娘の学校の時間に合わせて予約表を渡したのでしょう?
だんだん、娘がおかしくなり面倒になると、予約の時間を学校の授業のある時間にし、薬で家庭内暴力になりながらも就職が決まると薬を切り、それと同時に家庭内暴力は治まりました。
ただし、PTSD が残り、今に至っています。
本当に精神医学は、医学ではないです。いいかげんです。

PTSD については、心的外傷後ストレス障害
複雑性PTSDをご覧ください。
| 薬害 | 20:56 | comments(18) | trackbacks(0) |
コメント
大変、心が痛む内容ですね。
人間が呼んでいる科学というものの未熟さを感じずにはいれれません。そして、臨床と呼ばれて世に出てくる製薬の不完全さと同時に、それによる被害は大きいものだと改めて感じます。
現代医学では、臭いもの(病気)には蓋という方法が後々になって表に現われることから、それによる被害というのが直後で発見できないのが事実ですね。

今後の被害を食い止めるには、一人一人が事実を知っていくことだと思います。なので、問題を泣き寝入りせずに、公にしていく事の大切さを感じます。
| mamma♪ | 2009/04/26 5:46 AM |
本当に酷い話ですね。患者の身体の事を本当に考えているのなら、薬で引き起こされた副作用の事実を認め、服薬を中止させるのが普通ですよね。でも、患者の事を考えてる精神科医は、おそらく99パーセント存在しませんね。皆、「自分の事」と「儲けの事」しか頭にないんですものね。一見良い人そうに見せている精神科医が一番恐ろしいと思います。毒を吐きまくり威張り散らしている様なタイプは、近付かなきゃいい話です。ですが、親身になってくれている様に見せかけてるタイプは、被害に気付くのが遅れてしまいます。被害者が声を上げ、泣き寝入りしない事が、この悲惨な精神科医療の実態を変えていく第一歩になるんだと思います。私だって本当なら、もう精神科医という言葉すら聞きたくないのが正直な気持ちです。でも、こうなってしまった今、泣き寝入りだけは絶対にしないと心に決めました。娘さんの状態が、少しずつでも良くなっていくといいですね。私も娘さんとほぼ同じ様な状態なので、一緒に頑張っていきたい気持ちでいっぱいになりました。
| はな | 2009/04/26 8:08 PM |
こんにちは
いつもお世話になっています。
ホント酷い話ですね。
前に、真琴さんが言っていたように、医者は何故、患者から
学ぼうとしないのでしょうね。
>「それは、お母さん、薬でおかしくなっている証拠ですよ。」
医者は知ってるにも関わらずデタラメ処方を繰り返して平気で専門家を名乗る事じたいが異常でさえあります、患者が正しい事を言い始まると「人格障害」のレッテルを貼り、これに対して薬を出す←性格の病になんで薬が必要なのか?
そういう実態もないものに適当に診断と処方する、こういうのを「ゴミ箱処方」といっても過言ではないですね。
>「ここは、貴方の様な人の来る所ではない。」といいながら、薬をだし
私もそっくりそのままの言葉を言われました、しかし薬は出なかったからよかったのかも。
あの時、娘さんのように薬を処方されていたら黙って飲んでいたと思ったら、空恐ろしいです。
こういう具体的な事をネットでしか知ることが出来ないですよね、私たちは真琴さんのHPで実体験を知る事が出来て本当に良かった。
他の方々の意見も非常に参考になりました。
この病気を恥ずかしいと思わず事実を話すことで役に立つことはいっぱいあります。
まず、自分の身は自分で守ることが出来るからです。
そして沢山の悩んでいる人達に実態を報せるべく自らも病気でありながら、娘さんも心配な状況の中で話されている真琴さんにはいつも感謝と頭が下がる思いです。
どうぞ無理なさらないように。


| さゆ | 2009/04/28 9:26 AM |
皆さん、コメントありがとうございました。
体調が悪かったので、返事が遅くなりました。
ごめんなさい。

>mamma♪ さん
最初に蓋をされると、気づくのが遅くなりますよね。
うちの娘も3歳の時に私になつかず、私はとても育児に自信を失い、臨床心理士につながりました。
このとき、アスペルガーと解りませんでした。このとき解っていて適切な指導があれば、私たち親子が精神科でひどい目に遭う事はなかったと思います。
私のほうは、精神科を自力で抜けた5年後にアスペルガーと診断がつきました。その時は50歳を過ぎていました。
遅いですよね。精神科医のほとんどは、事実を見極められません。

>はな さん
泣き寝入りだけは、イヤだと思っています。
はなさん、娘と同じ様な状態という事で、とても心配になりました。
一緒にがんばりましょう。

>さゆ さん
こちらこそ、いつもありがとうございます。
薬漬けにならずに、良かったですね。
これは、本当に運不運ですね。
私も、ブログやHPで自分の体験を訴えていますが、これれらのことはほんの氷山の一角と思っています。
極論だという方もいましたが、事実をみてご自分の身を家族を守っていただきたいと思います。
| 仮福真琴 | 2009/05/03 9:14 PM |
こんばんは。
私も最初に「一見良い人そうな医者」にかかったためになかなか被害に気付けませんでした。
今思うと、とんでもなく無知な医者だったんですけどね。

そうそう、未だにアスペルガーさえ見抜けない精神科医が多いですよね。
彼らがいかに不勉強かということがわかります。

真琴さんもご自身の体調や娘さんのことで大変だと思いますが、無理なさらないでくださいね。
| みお | 2009/05/11 11:39 PM |
>みお さん
ご心配してくださり、ありがとうございます。
みおさんは、最近如何ですか?
私も突き詰めると、「精神医学は医学でない」つまり、「精神医学反対」に行き着きます。
物事を突き詰めた先の意見と、偏った意見というのは違うと思います。
精神科医の名医(砂の中のダイヤモンド)は、患者から学びますが、大多数のヤブは製薬会社のマニュアルと自分の思い込みだけで患者を悪化させています。
許せないことです。
| 仮福真琴 | 2009/05/13 11:12 PM |
真琴様  お久しぶりです。お元気ですか。
太田龍氏訳の「世界医薬産業の犯罪」に巨大な医療詐欺につきて書かれているそうです。
精神科だけではなく医療全般が詐欺が多いということです。
また、「世界人間牧場計画」というのをご存知でしょうか。
読むと最近の世界情勢の動きとあっているので驚きます。
ブログで「反ロスチャイルド同盟について」には世界の裏の動きについてかかれていますので、読むと精神薬の仕組みを作った組織が見えてきます。
膨大な失業を生み出すことや、薬物中毒にさせることや人口を30億人削減させる方針等が書かれています。
薬物中毒は精神科を利用したり、仕事の能率の悪い人間や不満を持つものは精神疾患と診断させ、精神薬を飲ませ、世の中から一掃するとともに薬剤で利益を生み出させるといった視点で見ると精神科医療の役割が見えます。
そして、悩むとか疲れたといった弱音を吐く人間家庭も崩壊し、子供が生まれないようにする、と考えるのですが。
彼らには歯も立たないよね、と思います。
新型インフルエンザですが、ビタミンcを1時間ごとに1グラムが2グラム飲むと、たいてい症状が消えます。先日も鼻水うあ喉が痛くなったので、1グラム飲んで寝たら翌日症状が消えてしまいました。
| 橋本みゆき | 2009/05/21 2:37 PM |
はじめまして、来月から社会不安障害の相談を始めようとしています鈴木哲夫と申します。
仮福さんのホームページを拝見させていただきました。
手が震えました。「やっと、発言力もあり考えも共感できる人がいた」と思いました。私が相談を始めるきっかけとなったのは、怒りです。もちろん、現代の精神医学への怒りです。ちっとも、心の悩みを抱えている人の目線で接していません。精神科医・臨床心理士の一番やりやすい方法を、見つけ続けているとしか考えられません。クライアント中心療法なんてひどいものです。「答えは患者自身にある」なんていって、責任放棄しているとしか考えられません。もし、患者に最悪な結果があっても、責任逃れできる形になっています。なんか、グダグダ書いてしまいすいません。また、このブログに来させていただきます。宜しくお願いします。
| 相談屋ジャッジ・鈴木哲夫 | 2009/05/22 1:34 AM |
↑相談料金・・・1時間の相談で3000円 (延長料金30分1000円)


お金を取るんですね。
精神科医でも薬でも心理士でも、この病気は治せません。
この病気の原因が何であるか特定出来ていないからです。

人の弱みにつけこんだ商売がはびこるのは許し難いものがあります。
ここに来ている精神疾患を抱えている人や薬の後遺症で困ってる人に対して失礼ですね。

| なぎさ | 2009/05/22 5:19 PM |
お返事が遅れ、申し訳ございません。

>橋本みゆき さん
お久しぶりです。
相変わらず、幅広い知識をお持ちですね。
インフルエンザも薬より、ビタミンの方が良いかもしれませんね。

>相談屋ジャッジ・鈴木哲夫 さん
はじめまして。
最近調子が悪く、鈴木さんのホームページをじっくり拝見できません。
あとで、ゆっくり拝読させていただきます。

>なぎさ さん
いつも、ありがとうございます。
>精神科医でも薬でも心理士でも、この病気は治せません。
私も、そう思います。
本人が本来持っている治癒力をうまく働かせるようにするしかありませんね。
だけど、とても難しいです。
娘を見ていると、自分でどんどん悪い方向に向かっています。
この病気を治すの、本当に難しいと思います。
| 仮福真琴 | 2009/05/26 10:41 AM |
娘さんの悪化は薬の断薬と関係ありませんか。
薬によって脳が損傷している場合、薬を抜いて、脳が新たな細胞をネットワークつくりに時間がかかるのではないかと思います。
| 橋本みゆき | 2009/05/27 10:02 AM |
精神医療は本当にひどい事をしていますね。

6月1日に午後7時半からNHKのクローズアップ現在で
「抗うつ薬の死角 〜転換迫られるうつ病治療〜」が放送されるそうです。

この問題が世間に広く知れ渡ってほしいと思います。

NHKクローズアップ現在

6月1日(月)午後7時半から放送予定

抗うつ薬の死角
〜転換迫られるうつ病治療〜(仮題)

5月8日、厚生労働省は抗うつ薬「SSRI」4種類について、他人を攻撃する危険性があると注意喚起を呼びかけた。服用後に他人に暴力を振るうなど影響が疑われた268件のケースのうち、4例については因果関係を否定できないと判断したのだ。すでにアメリカでは服用者が銃乱射事件を起こしたことなどから、5年前に同様の措置が取られている。「SSRI」は従来の抗うつ薬に比べて副作用が少ないことから世界中で広く服用され、多くの患者を救ってきた。しかし、一部とはいえ、なぜ服用後に攻撃性を発現するのか。薬そのものが持つ問題に加えて、薬の効能に目を奪われ、ともすると「安易に」薬を増減させる医師の姿勢や、「誤診」により本来SSRIを投与しては危険な患者に処方することが背景にあると専門家は指摘する。転換を迫られるうつ病治療の現状を追う。
(NO.2742)

スタジオゲスト : 小出 五郎さんさん
(科学ジャーナリスト)


| みかん | 2009/05/30 10:38 AM |
>橋本みゆき さん
>娘さんの悪化は薬の断薬と関係ありませんか。
私もそう思っています。娘が回復するにはまだまだ時間が掛かりそうで、イヤになってしまいます。

>みかん さん
情報、ありがとうございます。
本日、5分遅れで番組を見ました。
副作用の可能性が放送されていましたが、まだまだでしたね。薬の問題もそうですが、本質は、まともな精神科医が居ない事です。セカンドもまともではありませんから、何の解決にもなりませんね。
| 仮福真琴 | 2009/06/01 10:30 PM |
NHKのクローズアップ現代という番組も見ましたが、

うつ剤の副作用について、週刊現代にも記事が出ています。

09年6月13日号です。

http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/
| KAZ | 2009/06/04 6:14 PM |
こういう映画ができたそうです。

http://www.laboratoryx.us/mentaljp/index.php
| KAZ | 2009/06/04 9:34 PM |
>KAZ さん
いつも、いろいろな情報をありがとうございます。
| 仮福真琴 | 2009/06/05 5:18 PM |
こんばんわ。初めてコメントさせて頂きます。
2歳の時に火事に巻き込まれ親友を亡くした経験があるPTSDの当事者です。
私も長らく、医者に恵まれず抗うつ剤が合わずに精神科医を転々とし、
やっと良い医療機関に巡り会えて、そして自分がやりたいことに巡り会えて(音楽)、もうすぐPTSDから寛解(完治)しそうなPTSDサバイバーです。
娘さんも同じ立場にあること、同情を禁じ得ません。
日本の医師法では、「患者に薬を処方せずにそのまま帰す」ことが原則としてできないためにやむなく抗うつ剤を処方している医師も多いのかもしれません。
ですが、私の場合、父が精神安定剤を常用していて、過労気味の私に母が精神科に行くことを半ば強制的に勧められて、やむなく薬を飲まされた、というのが真実です。
だから精神科医と「安定剤を飲め」と言った母親の両方に原因があるのかな?とも思います。親が精神科にかかっている子供はやはり何かトラブルがあると精神安定剤に頼らされるのかな、とも感じています。
それから、PTSDは薬では治りません。
先頃自殺されたタレントの上原美優さんは、レイプの後遺症でPTSDを発症し、安定剤の過剰摂取(オーバードーズ)で亡くなられました。
大切なのは、医者やカウンセラーではなくて、地域社会や家族や恋人の支えと、あとはきちんとした食事と規則正しい生活だと思います。
| こいら | 2011/05/26 8:32 PM |
>こいら さん
コメント、ありがとうございます。
大変ご苦労されたのですね。

>PTSDは薬では治りません。
もちろん、私もそう思います。
PTSDに限らず、精神疾患全て、周りのサポートや規則正しい食事や生活、適度な運動が大切と思います。

また、いらしてください。

| 仮福真琴 | 2011/05/26 11:14 PM |
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