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精神科医を信じてはいけない
明けまして、おめでとうございます。
今年も、宜しくお願いします。

いつも、このブログに来てくださいます皆様は、
精神医療に対して意識の高い方と思います。

精神科医にかかっている方、
「どうぞ、医者に丸投げせずお勉強してください。」
は、よく言われる言葉ですが、
言葉は悪いですが、どうぞ、裏の勉強をなさってください。
事実を見てください、事実を知ってください。
われわれの常識を覆す事実があります。
医者の言う事は正しいと思い込んでいるのが、
間違いだという事に気づきます。
精神科医は、ほとんどいいかげんです。
特に、長年症状が改善しないどころか、どんどん悪くなっている人、
精神科医を信じていると、人生を棒に振ります。
まともな精神科医は、砂の中からダイヤモンドを探すくらいの確率です。

皆さん、今年が良い年になりますよう、祈っております。

次のサイトで勉強できます。
毒舌セカンドオピニオン
NPO法人泉州精神看護研究会
精神科医の犯罪を問う
CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)

お奨めの本です。
精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて
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誤診・誤処方を受けた患者とその家族たち,笠 陽一郎
| 精神科医にプロはいない | 18:10 | comments(7) | trackbacks(0) |
コメント
こういう表現が正しいかどうかはわかりませんが、
精神医療って「一般人の誤解によって成り立つ医療」
だと思っています。

精神医療の「裏の真実」が明らかになったときに
精神三科のヤブ医者どもはどういう態度にでるのか。
また、今まで「精神疾患は精神科に通院して
薬を飲まないと治らない」と信じきっている
大多数の人がどういう反応をしめすのか…。
| 年金太郎 | 2009/01/04 10:26 AM |
>年金太郎さん
ありがとうございます。

>精神医療って「一般人の誤解によって成り立つ医療」
だと思っています。

これ、もう、座布団3枚です!!!
精神医療の裏の真実を明らかにした本は、数少ないです。
「精神科セカンドオピニオン」が、そうなのですが・・
| 仮福真琴 | 2009/01/04 7:47 PM |
初めまして。
佑といいます。
自分は現在、卒業論文で精神医療について書こうと思っている大学生です。
仮福真琴さんから、よろしければいろいろと実情を教えていただこうと思い、コメントさせていただきました。
もしよろしければ一度メールをください。
突然のお願い申し訳ありません。
| 佑 | 2009/01/04 10:28 PM |
何度もすみません。
先ほどemailを入力してコメントを送信したんですが、メールを送れるようになっていますでしょうか?
| 佑 | 2009/01/04 10:30 PM |
>佑さん
学生さんが、精神医学の真実に興味を持っていただき、とてもうれしいです。
実情を知るには、私の意見より
ここでも紹介している「精神科セカンドオピニオン」の本を読むのが一番と思います。真実の例がいっぱい載っていますよ。
emailは、どういうわけか送れるようになっていませんね。
また、いらっしゃってください。

| 仮福真琴 | 2009/01/05 11:16 AM |
 この前のコメント実情が分りましょうかね。
 要するに、精神科に親子で行って子供がクライエントだと、大した問診もしないで医者は子供が親以下の存在だと思うんですな。
 うちの場合、父が孤児に近い、母親が聴覚障害者で実父がゼロ歳のときに事故死しているという人物なので、それで中卒の農民ですが、それ以下だとよっぽど酷い人物ということになります。
 問診とか、背景の質問とか、全然されませんな。
 親父が「えっへっへー、息子がさぼってる」とか言ってると、僕の懊悩とかがまったく医者に伝わらないわけです。
 未婚だといつまで経っても強制入院の権限が親にあることになります。恐ろしいですね。
 僕も市長とかよりははるかに学歴がいいんですけどね。
 田中耕一さんが学部の二年先輩でしたが、入試成績は田中さんよりよかったと思います。だいたい医学部現役合格できるくらいでした。
 僕を見て、自分より能力の高い人物だと思う医者が少ないので、勘違いして誤診するのでしょう。
| 犬儒@編集人 | 2009/01/05 3:24 PM |
>犬儒@編集人さん
こんばんは。
これを読んで、やっと解りました。
こういうの、なんか凄く解りますよ。
世間知らずの精神科医は、患者知らずです。

犬儒@編集さんのホームページ、時々拝見させていただいています。福永武彦「草の花」・「忘却の河」このあたり、20歳の頃出逢って、かなり私ものめりこみました。ちょうど森田童子を聴いていた頃です。30歳の頃、村上春樹を何冊も読みました。それから、薬を摂る生活に入ってしまい、文学から離れてしまいました。

また、来て下さいね。
| 仮福真琴 | 2009/01/05 9:28 PM |
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