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子供を精神科に連れて行ってはいけません
不登校・引きこもりなどで、安易に子供を精神科に連れて行ってはいけません。
そこには、必ず、精神薬漬けが待っています。
思春期の子供など、年齢が小さければ小さいほど、精神薬が脳に作用する影響は大きく、その後の人生が大きく狂います。
医者の言う事を鵜呑みにして、「任せておけばいい」などは、とんでもない。
精神科領域は、そのほとんどが医原病です。
精神科には、何年も何十年も通い続けている患者さんが沢山います。
精神科に通って良くなるのならいいですが、多くの方はどんどん悪くなっています。
これは、薬が効かないばかりか、副作用がどんどん増え、それを症状と勘違いし更に薬を増やすいいかげんな医者ばかりだからです。
(ほんの少数、良い精神科医もいらっしゃいますが、砂の中でダイヤモンドを探すような確率でしょう。)
今まで長い歴史の中で隠されていた精神科の中核の問題が、ネットの発達により暴かれ、本当のことがこの本「精神科セカンドオピニオン」に書かれています。

精神科に掛かる前に、是非、一読をお薦めします。

精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて
精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて
誤診・誤処方を受けた患者とその家族たち,笠 陽一郎
| 精神科医にプロはいない | 23:33 | comments(6) | trackbacks(0) |
コメント
薬を使わない精神科医
宮島賢也・・mixiネームはみやじっち 
問合せ先 spcm3wr9@y4.dion.ne.jp
     kny-4649@docomo.ne.jp

携帯ホームページ準備中

ブログ
「うつは薬じゃ治らない!」
http://nodrughappymind.seesaa.net/

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「うつは薬じゃ治らない!食事を変え、
言葉を変え、自分でうつを治す」
http://www.mag2.com/m/0000269504.html

★精神薬を用いず、親身で優秀な精神科医みやじち・・
断薬への道はみやじっちから!

彼の活動を応援します!
| 大和魂 | 2008/08/04 12:29 AM |
精神科乃至は精神神経内科から流れてくる人を嘗て何人治療したか…既にその数は判らなくなって来てます
| | 2008/08/04 12:44 AM |
仮福さん初めまして!私も以前少しだけ心療内科に行った事があります。初めて行った病院では薬を進められましたが、私はどうしても薬は嫌で拒否しました。私はその医者の判断に疑問や不安を感じました。そしてその医者に、『どこまでが正常でどこまでが病気なのか?私は本当に薬を飲む必要があるのか?』など問い詰めました。するとその医者は、『心療内科の診断基準は曖昧。どこからが病気か、薬を飲む必要があるかはあなたが決める事』などと言いました。そんな事自分で決められたら精神科医は要りませんよね…。私はその医者に疑問を感じ、他の医者にも行ったのですが、いい加減な診断や酷い扱いを受けて…すごくすごく辛くて…医者は薬薬で誰も助けてくれなかった…。結局もう病院に行くのは辞めました。
仮福さん、私が病院に行くのを辞めた事、薬を拒否した事は正しかったのでしょうか?私は精神科医に言われたように薬を飲んだ方が良かったのでしょうか…?私は精神科医の診断や処方などに疑問や不信感を感じずにはいられません…
お返事頂ければ嬉しいです!長文になってしまい申し訳ありませんでした!
| ゆき | 2008/08/04 6:22 AM |
私は精神科の門を叩いてからかれこれ14年になります。
薬は必要な時に飲み、医者が出してくれた薬を全部飲んでは
いませんでした。

精神科にうつで入院した時、副作用なのか?激太りし、
「これ飲まないと眠れない」という状態になり、入院中は
薬を看護師の手から直接口の中に入れられ、強制でした。
薬の袋には名前が書いてあり、飲まないでいると追いかけて
きます。
同室の人が薬を持って部屋に逃げて来た時、看護師は鬼の
ような顔をして追いかけてきて薬を探し出していました。
精神科の薬の飲ませ方ってちょっと異常です。
今思うと本当に怖い。

今は、私は薬と上手く付き合っていると自負しています。
医者が出してくれた薬もネットで知らべ、自分には必要ない
と思えば飲まずに捨てています。
薬漬けの毎日なんてもう2度としたくないですね。
| ゆうさ | 2008/08/04 10:27 AM |
>大和魂さん
コメントありがとうございます。
ナチュラルクリニック代々木院長の宮島健也先生ですね。
精神科はおかしい、薬もおかしいと気づき精神科を変えようと頑張っている先生です。
私も、応援しています。


>ゆきさん
コメントありがとうございます。
たぶん結果的にみて、良かったのではと思います。
ゆきさんを目の前に拝見しているわけではないので、文章からだけですが。

>そしてその医者に、『どこまでが正常でどこまでが病気なのか?私は本当に薬を飲む必要があるのか?』など問い詰めました。するとその医者は、『心療内科の診断基準は曖昧。どこからが病気か、薬を飲む必要があるかはあなたが決める事』などと言いました。

その通りの答えとは思います。
私の経験則でほとんどの精神科医は無責任、薬の副作用で変な行動を起しても、患者の病気のせいにします。患者に決めさせるなど、本当は無責任ですが、ほとんどの精神科医は「薬は飲んだほうがいい」といいますので、それよりはましですね。


>ゆうささん
コメントありがとうございます。
ゆうささんも、薬の使い方は素晴らしいと思います。
精神科の薬の飲ませ方は、変です。
ネットの情報があって、そういう意味ではありがたいですね。
| 仮福真琴 | 2008/08/04 11:38 AM |
はじめまして。37歳の×イチの母です。宜しくお願いします。
私は軽うつで通院し始めて4年になります。
半年もしたら楽になるわよと言われながら、その半年を境に、どんどんひどくなり、大切な娘たちと両親がいながら、毎日のように死にたくなり、どこかへ消えていきたくなり、家に帰れなかったり、リストカットをしたりしてしまいます。
これは、うつやつらい事があるときに自分に勝てない弱い心のせいではもしかしてないの?
と今日はじめてこちらのHPやブログを拝見させていただいて感じました。はじめに通っていた病院は3年ほど通いましたが、先生に私の意思がなかなか伝わらずに言われるがまま投薬を受けていました。思い切って別の医師に相談しましたら、かなり減らしてはいただきましたが、死にたい、消えたい気持ちは募るばかり・・・。
死なないと約束してくださいと、でないと治療はできませんと医師に言われ、約束できませんと答えてしまう始末。でも、パキシルやセパゾン、ロヒプノールなどを処方されました。でも、こちらのHPによると、パキシルは自殺したくなるという副作用があることをしりました。そんな薬をだしながら、死ぬなと言われても、どうしていいのかわかりません。このHPに出会えて、何か光が見えたような気がするのですが・・・。もう少し詳しくお話させていただけたらな・・・と思いコメントさせていただきました。
| menmen | 2008/08/06 4:17 PM |
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