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離人症でも、頭に血が上る
昨日は、夫も私も長女も、風邪が良くなったので、久々にサイクリングしてきました。
お天気も良かったので、気持ちよかったです。

相変わらず、ス〜〜ス〜〜と静かな世界でした。
甲州街道もこんなに静かだったっけと思うほど、音の無い世界でした。
これは、慣れると、かえっていつもより楽だと気づきました。
いつも、過敏な為ピリピリし、小さな物音にも「うるさいわネ!!」と、眉間にしわを入れるので、音がしないと楽です。
静かだと、楽です。
このままが、いいと思ってしまいました。
ス〜〜    ス〜〜
    ス〜〜


私は、思いますが、癌や虫歯は進行しますが、精神疾患は進行するでしょうか?
よく、精神科医に、「副作用ですか?」と聞くと「病気が進行したのだと思います。」と答えが返ってきます。

へっ

夜、喉が渇き、ふと目が覚めたのと同時に、娘をこんなにした癲狂院の精神科医のことが思い出され、水を飲みながら鏡を見ると、ネグリジェで仁王立ちの恐ろしい顔の私が居ました。

そりゃそうだろうよ。あのヤブ医者!!

壁に大きなゴキブリが居ました。暖かくなると直ぐ出てくる。あの医者をたたきつぶす勢いで、思いっきりスリッパでたたき、つぶれたゴキブリをティッシュでつつみ、トイレに流し、 へっ
まあ、いいや

あの医者、私の紙に書いた「精神科医の功罪」を読んでくれともっていったら付き返したくせに、今度ネットに流す事にしたと言ったら、青くなり「昨日2時間探したけど、見つからなかった。」

へっ

私が、これがHPのURLを持っていったら、「ちょっと貸してよ。いーから、いーから。」と、腕づくで私から取り上げ、診察のたびに「あの文章は、〜〜〜〜だね。」とか、気になったのだろうかしら?

へっ

それから、私は自力で減薬断薬したけれど、時々きになるから、見ているだろうよ。

へっ

今は、都心でクリニック経営だって。伝統的療法と代替医療だって、聞いて呆れる。

ま、いいや。

私たちは、これからバカな精神科医のやった尻拭いを、夫婦2人でやならくてはなりません。

書いているうちに、また、頭に血が上ってきました。
離人症でも、頭に血が上るのですね。
| 精神科医にプロはいない | 11:53 | comments(2) | trackbacks(0) |
コメント
精神科医もお坊ちゃん育ちですから根がわがままだったり自分勝手な人もいるんでしょうね。

精神科医に体に害はないとか言われてロヒプノール出されたしほんとに頭にきます。

インフォームドコンセントをする医師も存在するみたいです。

でもインフォームドコンセントで結局精神科の薬飲まないとなると何のための医療なんだか訳がわからなくなりますね。

薬以外の治療方法が早急に必要ですね。
| にじむ虹 | 2008/04/28 4:33 PM |
精神科医や臨床心理士(心の専門家)は自分達のやった事に責任を取らないのはとても腹が立ちますね

専門家どうしでかばいあうのもとても問題だと思います

今、世の中には抗うつ薬や精神医療の問題についての本がいくつか出版されています

・「抗うつ薬の功罪」

著者:デーヴィッド・ヒーリー

・「うつ」を克服する最善の方法

著者:生田 哲

・暴走するクスリ?抗うつ剤と善意の陰謀

著者:チャールズ・メダワー/アニタ・バートン


・怖くて飲めない!薬を売るために病気はつくられる
著者:レイ・モイニハン
アラン・カッセルズ


・精神疾患はつくられる
DSM診断の罠

著者:ハーブ・カチス/
スチュワート・A・カーク

・精神疾患は脳の病気か?向精神薬の科学と虚構

著者:エリオット・ヴァレンスタイン


・医者が心の病に無力なワケビョーキを治す方法、教えます

著者:船瀬俊介/南孝次
大沢博/神津健一


・懲りない精神医療電パチはあかん

著者:前進友の会


ぜひ精神科医や臨床心理士などの専門家に読んでもらい、自分達のやっている事についてよく考えてもらいたいです


| みかん | 2008/04/29 12:03 AM |
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