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精神科医が次に狙うターゲットは「妊婦」
CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)のサイクバスターさんがmixiの中で書いている日記を転用させてもらいます。


***** 以下、サイクバスターさんの日記 「二人同時にクスリ漬け・・・」 2008年03月22日01:31 ***

今、精神医学が二人を同時にクスリ漬けにする方法を推進しようとしています。

「妊婦に対する投薬」です。母子ともにクスリ漬けにするのです。

そのために…彼らが行うことは、、、

1、妊婦に対する「メンタルケアの推進」です。
  体調の変化や将来に対する不安をケアするという名目で、産科領域  に進出するのです。やさしそうな仮面をかぶって、妊婦さんの前に  座るのです。そして5分くらい話しでも聞くのでしょう…。あるいは  産科医にメンタルケアの必要性を説き、仕事を斡旋してもらうので  す。

2、そして次は「診断」です。「産後うつ」などという言葉と同様これ  を、「妊婦うつ?」とすればいいのです。本当にそれだけでいいの  です。

3、そして…目的達成! 薬の処方です。

 これを、非常にまことしやかにやるのです。でも、そこには科学的根拠などありません。
 信じられないことかもしれませんが、精神医療領域のほぼ全ての病気(障害)には、科学的根拠など存在しません。だからいつまでたっても治せないのです。
 では、なぜここまで多くの精神障害が存在するかと言えば、それはひとえに、ビジネスの拡張のためです。
 新たな病名を発明し、その病名に人を当てはめレッテルを貼る。それだけで精神医療ビジネスというのは成り立ってしまうのです。

そして、今やその魔の手は「妊婦さん」に及ぼうとしているのです。
クスリ漬けで生まれてきた、赤ちゃん… 想像さえしたくないです。

***** サイクバスターさんの日記 ここまで ***


CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)が、いかに精神科が危ないところかの展示会が、今日一日、浅草で展示会があります。
精神科がいかにいいかげんで、酷いところか事実を見てください。


「心の健康、大切にしていますか?」展示会 ストレスの多い現代、正しい知識と実践が、あなたや大切な人を守ります。
主催:CCHR(市民の人権擁護の会日本支部)
3月23日(日)〜27日(木)(26日(水)はお休み) 浅草公会堂1F展示ホールです。
| 精神科不要論 | 09:43 | comments(1) | trackbacks(0) |
コメント
精神科医は優しい仮面を被っているのは確かです。

薬を減らしていけばいい薬ありますよ!とか言ってきます。

ほんとに頭にきますよね。

症状が思わしくないからといって安易に入院すると大量服薬が待っています。

一度薬を大量に処方されるとやはり脳の記憶力などは低下しますし一度薬を大量処方されたのでこの薬だけは絶対に飲んでくれと言われて未だに出されている薬などもあります。
| にじむ虹 | 2008/03/27 3:53 PM |
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