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気の強い同志で張り合う母子
「スウィーツへの道」
第8回ナノコ!チュイルに挑戦 漫画家 田島みるく
Yommy 読売家庭版・ヨミー 2007.11(November)
スウィーツへの道
この漫画を見て、家中で大笑いしました。
長女とのやり取り(特に子育ての頃)に、そっくりです。
エネルギーのかたまりのように、生まれてきた長女。
1才で歩き出し、口も早かったのです。
そして、すぐに私とは張り合ってきました。
私たちも、初めての子だったもので、子供は、こんなもんだと思って育ててきましたが、3才半で次女が生まれ、改めて長女の強烈な個性に気がつきました。完璧な子育て、、完璧な親、完璧な家庭はありません。
人は、皆、ゆがみを持ち生まれ生きていきます。
「自分で、自分を磨くしかありません。」
・・・・・もっともな、事を言っておりますが、難しくて、私も紆余曲折、なかなか出来ません。
私たち夫婦も、長女がこのような目にあってしまい、毎日たいへんなおもいをしております。ですけれど、毎日マイナスナ事ばかり考えたり、過去にとらわ前に進めない訳ではありません。
それなりに、趣味や旅行をしたり、友人と会い楽しんでいます。
私のような体験者は、ほんの氷山の一角でしょう。私の事実を、皆さんにお伝えすることにより、どなたかのお役に立ち、立ち直るきっかけになることを願って文章を入れております。
決して、恨みつらみを入れている訳ではございません。
現代の精神医学の数々の問題点、薬物投与への疑問点、精神医学の起源そのものへの疑問点。
私は、単純で正義感の強い人間です。
弱い者虐めを見ると、黙っていられません。
精神科ユーザーは、ピュアで純情な人たちばかりです。
そんなピュアな人たちを、食い物にしている精神科医、製薬会社、アメリカでは保険制度、政治、大きなお金が動き、弱い人たちが食い物にされています。
私は、こういうことを見て黙っていられません。
私は、神経はかなり細く、いつも遠慮がちですが、かなりしぶといです。
自分が損しないよう考え、計算高く生きることは私は出来ません。不器用な人間です。これからも、ブログに文章を入れつつ、ホームページの方も少しずつ手を入れていきます。
| 日常の日記 | 21:12 | comments(1) | trackbacks(0) |
コメント
『精神科ユーザーは、ピュアで純情な人たちばかりです。
そんなピュアな人たちを、食い物にしている精神科医、製薬会社、アメリカでは保険制度、政治、大きなお金が動き、弱い人たちが食い物にされています。
私は、こういうことを見て黙っていられません』

仮福さんがこのように考える気持ちが
なんとなくですが、わかるような気がします。
私は「真実を追い求める」ために
「悪人社労士」として生きることを決意しましたが
道は険しさを増しているような感じです…。
| 年金太郎 | 2007/12/27 10:08 AM |
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