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長女をひっぱたいた
実は私は、今(PM4に)起きました。
昨日一日朝から色々ありました。
家事をやって、日本画展を見に行って、写真を撮って、買い物をして帰りました。
愛犬の散歩をして、布団を入れて、ご飯を作って、食べて・・・・・。
夜の9:00位でしたか?
和室のコタツで、「抗うつ薬の功罪 SSRI論争と訴訟」を読んでいると、いつものように長女がそばに来て、
「ママ、私の過去の2つの失敗は、○と○で、それから、私はサー、どうしたと思う。どうしたらいいの?ママ。ねー。私の、○○は、・・・・」
例の、 これが毎日毎日です。もう、いい加減にしてくれ。
もう、8年これが続いている。
十分私たち両親は、お前の為にやってきた。
恨むなら、SSRI、パキシル、
もう、たまらない。
「○○○、いいかげんにしろ!
解った。それは、お前の因縁。全部、私が背負って逝ってやる。それですっきるするだろう。だけど、救えるのはお前一人だぞ。どうせ死ぬなら、お前一人でなくて、もっと背負って逝くぞ。(父の元へ)」
長女も、気が強いので、二人で睨み合っていました。

夫は、その場にはいませんでしたが、KYでない次女は、「やばい!」と気配を察し、
「お姉ちゃん。自分の部屋へ行きなさい。ママは、早くお風呂に入って!」

このあと、私は明け方近くまで眠れず、朝食を食べて又寝て、今起きました。

こういう、悲劇は決して我が家だけではありません。
新聞、SPA、NHKの福祉番組、向精神薬の副作用のことは、製薬会社がスポンサーについていることが多いためほとんど報道されないのが事実です。
精神科医の犯罪を問うには、事実が書いてあります。
それなら、私が吠えましょう。
ちっぽけな、正義感ですが、私には私の生き方があります。
文句があるなら、製薬会社、SSRI、パキシル、精神科医、いつでも、かかってこい。
何人でも、かかってこい。
だけど、相手は、この母、私だけだ。
子供には、手を出すな。
これ以上悲劇を生まないで。

どうぞ、今この拙い文章を読んでいる方。
特に若い方。
ご自分の人生を、青春を、無駄にしないで下さい。過ぎた日々は帰りません。
犠牲になってる命は、沢山あります。
事実は、事実です。

夢の中で、私の前世、今生、来世が見えました。
次の機会にブログに書きます。

抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟
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デイヴィッド ヒーリー, David Healy, 谷垣 暁美, 田島 治
| 薬害 | 16:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
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