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親子で、遺伝子は何処をどう流れているのだろう
昨日は、久しぶりに天気も良く、梅雨明けしたのかと思ったら、まだそうでは無いらしい。
次女は、24日から大学が夏休みになって、午前中はエアコンをつけて寝ている。
いい気なものだ。
私の短大時代、自分の部屋にエアコンのある友人はちょっと居なかった。
あの頃は、リビングか、うちは古かったので応接間にだけあった。
次女は、昼過ぎに起きてくれば(干し物で)リビングにはエアコンを付け、例のミッキーマウスのトランクスでくつろいでいる。

朝から家事を早く済ませ、長女がOTに行っているので夫と二人で自転車で遠出をした。
ランチでシャブシャブを食べに行った。

夫は、出かける前、「今日は、この夏一番の暑さだぞ。」と、言った。
夫がこういうときは、草むしりはしないという意味だ。
心の中で、「野坊ちゃん」と、思った。

国道沿いの園芸店で、ラベンダー、モネフィラ、アザレア、真夏の花を見つけ、「狭い庭の木を夏のうちから刈ってしまえば、いろいろ植えられる。」と言った。
夫が、「誰がやるんだ。」と言うので、「秋に来る植木屋のおじさんに、夏に来てもらえばいいじゃない。」と言った。

「じゃあ、真琴、お前がその金小遣いから払えよ。」と、返って来た。

「そういうと、思ったわ。」

ついでに、次女と2人で見つけ欲しがっていた、「エンゼルとウサギのクラシックな置物を買って、玄関と2階のサンデッキに置こう。」と言ったら、「狭いから、直ぐ割るぞ!」
こういうロマンチック系の可愛いものは、いつも私と次女の目には直ぐ入る。
長女に言うと、「私には、気が付かなかった。」と、返ってくる。

親子で、遺伝子は何処をどう流れているのだろう。

久しぶりに、夫と食べたシャブシャブは、美味しかった。
| 日常の日記 | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
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