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スピリチュアルな観点から精神医療をみる

 9月初めの残暑のころ、私ははじめて門をたたくスピリチュアルカウンセラーのところに、次のことを自分の中で整理したいと望んでおりました。


・自己評価が低い事
・過度に自信が無い事
・親(既に他界)を許せない事
・他人の念を受けやすい事、(霊媒体質、この為、外に出られない)
・本当の自分を取り戻す事
・子供時代(あるいは前世)の自分を救う事
・今生、生まれた意味を知る事


今生、生まれた意味を知る事、これは、長い間、子供の頃から私の中で、いつも問い続けてきた疑問でした。
そして、本当の自分を取り戻す事、私は、アダルトチルドレンで、母の支配と呪縛からずっとのがれられず、押さえつけられ、その後、精神科医による薬漬けで押さえつけられました。


これから、私が、このブログを使ってお伝えしていく内容は、体験者の一人として、スピリチュアルな観点から精神医療をみていきます。
昔は、精神医療は、スピリチュアルな領域でした。
精神疾患の症状の、底の底の底にあるものは、ご先祖様や前世に通じる魂の領域で、精神科医もこのことに気づいたなら、もっと、謙虚になるはずです。


私は、今生の私の役割を知った以上、お伝えしないわけにはいきません。
そして、これから、数年、十数年、私のような発達障害(ADD・ADHD・LD・AS)と診断される子供たちが、どんどん生まれ、増え続けます。
なぜ、発達の子供たちが増え続けるのでしょうか?
私や娘のような医療被害にあうためですか?
薬漬けにされるためですか?


違います。


ADD・ADHD・LDと診断(レッテル貼りされる)この子たちには、この時代に、本来大きな、大切な使命をもって、生まれてきます。
人は、皆そうです。
使命、役割の無い命は、ひとつもありません。
今地球上に生まれている、両目の中間部の眉間に位置する「第3の目」と呼ばれるエネルギーセンターの色が霊的な透視力を秘めたインディゴブルーの魂の色の子供達は、高次元とつながる新しい時代の幕開けを告げるメッセンジャーです。
本来すばらしい資質をもつ子供たちで、いままでの古い体制を壊して、新しい体制に作り変えるために使命を持って生まれてきました。インディゴチルドレンといいます。

私など、1957年生まれのLD・ADDです。
本当は、これからの時代活躍していくインディゴの子供達の生きていく足固めをしなければならない世代だったのでしょうが、私など、見事に押さえつけられてきました。
ですが、17年にもおよぶ多剤の薬漬けから、私は、生き残りました。
死にませんでした。
それは、これから、役割があるからです。
それをこれから、少しずつお伝えいたします。


指導霊からのメッセージも、届いております。
それは、私を見守り、導く、私に一番近い先祖でした。
そして、指導霊の導きにより、私と夫は、ご縁のあった、ご夫婦のスピリチュアルの先生のご指導を受けられる事になりました。


地球は、これから、大きな変化を迎え、新しい時代を迎えます。


私が、仮福真琴のHNで、これから訴えると、いうことは、私と同じ様な目に遭っている精神医療被害者の方の中で、そして今減薬中の方、断薬にこぎつけ、離脱症状に苦しんでいる方に、今、目覚めていただきたいからです。


本来の自分を取り戻しましょう。
私もまだまだです。精神医療については、被害と勉強した期間が長かったもので、自分の言葉で、文章にできましたが、スピリチュアルの領域は、全くの素人です。


これからいろんな方から聞いてきて、ご紹介しますので、皆様、ご自分でお勉強してください。
わかったら、私にも教えてくださいよ。
いっしょに、次元上昇をしましょう。


私は、出来ることと出来ないことの差が激しいLD・ADDなもので、これからも、定形発達の夫と、二人三脚の、共同作業になります。
どうぞ、よろしくお願いします。



インディゴチルドレンとクリスタルチルドレンのページ http://www15.ocn.ne.jp/~toa213/indigo.html

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